今日、将棋盤を買います。
前に一度、ちら見に行った大阪駅前のめぐみ堂。適当な安物を物色するつもりがついつい本格的なものを勧められ、ついに買う決心をしました。駒・駒台も。
様子は、またあらためてアップします。
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前に一度、ちら見に行った大阪駅前のめぐみ堂。適当な安物を物色するつもりがついつい本格的なものを勧められ、ついに買う決心をしました。駒・駒台も。
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一年半ほど、住んでいたんですね。当時越前のお役所があり父親の転勤についていったそうです。
蓮如もその土地にお寺や坊舎・門徒の宿坊などが立ち並ぶ寺内町を構えたりと、歴史的に由緒のある土地なんですね。
次の出張では、チェックしないといけませんね。
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最近、コレクション癖がぶり返してきました。 といっても、新聞の特定のジャンルの記事のスクラップをしたり、コーヒー豆の種類ラベルを集めたりとたわいの無いものです。
ただ、新しく始めたのがDeAGOSTINIの「地球の鉱物コレクション」-自然の芸術 神秘の結晶シリーズ。
書店で、横積みされてあった初版本を開いて、付属していた鉱物(アメシスト)の美しさに魅せられてしまいました。月に二回配本、今回はルビーでした。原石に混じっているだけなのではっきりと判別できないレベルですけれど、やはり自然の本物は眺めていて楽しいです。
次回配本も楽しみです。
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最近、コーヒーは豆で買って自分で挽いてペーパーフィルター式でドリップして、飲んでいます。
豆は小川珈琲で、少しずつ買って新鮮な内に、飲むようにしています。
そして、昨日近所のスーパーに行ってみたら、いつも買っている豆がスーパーのほうが割安だったのです。
豆は、粉よりは味が鮮度にそんなに左右されないので、スーパーで買ったほうが安上がり。やはり、量産効果なのかなあ?
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久しぶりに古典文学作品を読み終えました。
善良な人間の主人公ムイシュキン公爵は知能が著しく劣っているため、汚れたよこしまな人間のなかにあって、やがてその善良さゆえにその姿を失っていく……。ロシアの文豪・ドストエフスキーの原作です。
色々な登場人物とその間で交わさせる会話がとても長くそして濃厚なのが印象的でした。
その中でも、将軍の秘書ガーニャが結婚を望んでいる謎めいた美女ナターシャはこの小説の中心人物でこの小説に妖しげな色を落としていきます。彼女には身持ちが悪いとの悪評がついて回っていましたが、実はロゴージンも含め多くの男たちから求婚される魅力的な女でもありました。 ムイシュキンも彼女と会って自分と共通する部分を感じ(彼女は幼少から男たちのなぐさめ者にされてきた経歴がありそのため歪んだ性格の女となった)、ついに自らも求婚するのです。
そのうちに将軍の娘アグラーヤもムイシュキンに思いを寄せる。この二人の女性が、ムイシュキン公爵との間でさまざまないざこざを起こしていきます。嫉妬、信心、善悪というのが大きなテーマでした。
詳しいあらすじは、ここでは記しませんが、ドラマとしても楽しめますが何といっても多彩な会話の内容が印象的でした。
たとえば、絞首刑にかけられる罪人の最後の数分間の心情の流れ..というような多岐に渡る会話が交わされていきます。当時のロシア人は話好きなのかそれともドフトエフスキー独特の語り口なのかわかりませんが、論破するような会話が延々と続く場面もあります。
残念なのが、米川 正夫(よねかわ まさお)さんの訳が現代の言葉遣いと大分異なってしまっているので、読みにくい部分もありました。 この辺あの亀山郁夫さんが目をつけたところで、新たに現代文章で翻訳をすることで(カラマーゾフの兄弟)原書の、ドラマチックな小説に新たに息吹を与えていると思います。
ところで、この本を読んでいる最中に亀山郁夫さんがテレビでこの「白痴」について小説の位置づけ・モチーフの解説をしていました。とても参考になりますので、ご参考までに。
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過去にいくつも映画化されているんですね。玉三郎&”ポーランドの巨匠”アンジェイ・ワイダ!”、"黒澤明と三船敏郎"など、すごいですね。
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今日の鈴木大介八段対郷田真隆九段の戦い(森けいじさん)。実は、第49回NHKの決勝戦で対戦しているカードです。このときは、鈴木が勝って見事優勝しています。 今日の戦い、鈴木が石田流三間飛車に構え郷田が金を繰り出して押さえ込みにかかります。その後序盤は郷田がうまく抑えて駒得に。 ただし、その後の鈴木の粘りがすごかった。あれよあれよと言う間に互角に戻し、そして終盤優勢な形勢に持ち込みました。その分岐点がわからないままでしたが、駒得に変わっていた鈴木が鮮やかに寄せきりました。 一直線の豪腕ぶりの印象が強かったのですが、A級から陥落してすぐにまた来期戻る鈴木。 新たな一面が加わった強さを見せたと思います。
この局のビデオクリップ→コチラ
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に行ってきました。
目標だった先着500人に入ってトートバッグを貰いました。
マニアックな展示が多く、またスピーカーの自作などしてみようと、制作意欲が刺激されましたね。
個人的にはフォステクスの最新スピーカーの試聴が出来たのが良かったですね。
それと自作オーディオの紹介が楽しかったですね。
しかし外は風が強かった。新幹線も、運転見合わせていましたね。
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梅田の立体歩道橋の上で、そんな立て看板を立てて、露天を広げている若者がいました。
ちょうどおばあちゃんが書いてもらっている最中でした。
じっと顔を見つめられ念力を込めた表情で一気に書き上げていました。出来た言葉の、説明を受けるおばあちゃん、嬉しそうでしたね。
お代は、お心づけで、ということで2枚渡していました。
心の時代ですね。
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小池栄子 ['80年11月20日、東京都生まれ。]
決定! 民放各局女子アナ「NG大賞」
オタク・ウォッチャーたちが厳選した 迷場面&珍プレーすべて見せます 下ネタNG賞 とっても正直で賞 「NG圏外」賞
高島彩、中野美奈子、平井理央、小林麻耶、青木裕子、出水麻衣、武内絵美、大木優紀、前田有紀、宮宣子、大橋未歩、大江麻理子
デヴィ夫人の夫はロシア人のデービット! 芸能人さながらに、人気番組を取り仕切る女子アナたち。そんな彼女たちを日々チェックし続けているのが、女子アナウォッチャーと呼ばれる人たちだ。(恭子さんも入れてほしかった)
北朝鮮不審船が日本に大量侵入
「国際ニュースのソムリエ」特別版 スクープ 3ヵ月で26隻も! 目的は「覚醒剤」か「ニセ札」か、それとも「拉致」か
「不審船は昨年秋ごろから増えだしたんです。ここはいわずと知れた北朝鮮による“拉致スポット”ですから、不気味で恐ろしい」
そう語るのは、新潟県佐渡市の漁業関係者だ。
新潟から鳥取に至る日本海沿岸に、木造の小型船が大量に漂着・漂流している。昨年11月から今年1月のわずか3ヵ月間で、その数は26隻にのぼるのである。この事実はほとんど報じられていない。26隻にはいくつかの共通する特徴がある。これら不審漂着船は「木造平底ひらぞこの小型船」であり、「船体にハングル」が記されており、さらに「どの船も無人」なのだ。北朝鮮問題に詳しい宮塚利雄・山梨学院大学教授が言う。
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やはりサンタナの哀愁のヨーロッパは、泣くギターの最高傑作です。
K414Pで通勤途上で聴くと別世界に入っていきます。単音を置いていくような前半から、後半の高音域の泣きに入っていくところで思わず足でリズムをとってしまいます。
このような哀愁感を出せる演奏者は、サンタナ以外に思いつかない。ベースにファンキーなスタイルがあるからこそ、出せる味のように思います。
帰りにも、また聴こう!
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今週土曜日にパシフィコ横浜で開催されるAVフェアに行ってくるのですが、ヘッドホンを探してみようかなと思っています。今使っているK414Pは、モバイル用で気にいっていますが、家で使うものが欲しいです。
やはりAKGを中心に探してみます。
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久しぶりに通勤電車の中でワーズギア(Words Gear) を使ってみました。
前に保存していた小説を読み返したのです。
きっかけは、最近盛り上がって来ているスマートフォンの記事を週末に集中してチェックしたからですかね。
少し分野は違うけれどモバイルライフという点では共通。 あらためて使ってみて、やはり読書専用機ということで読んでいて疲れない画面ですね。
ネット書籍の数も、増えて来ているようなので新しい小説をダウンロードして読んでみようかな?
今朝も京都は、パラパラと雪でした。
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この前、目の当たりにしてはまってしまったなべあつ。常にバージョンアップする世界のなべあつ、三が付く時と三の倍数の時あほになり、五と五の倍数の時犬っぽくなるという新技を披露します 。
これには、脱帽でした。
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今日のNHK杯将棋、三浦弘行と佐藤康光の戦い、変形将棋から素晴らしい中終盤が続いていたのですが、なんと最後の決着は、とん死というものでした。
まずは、その決着場面から。
前かがみに考えに考えて1一飛車成りと指してからもまだ戦闘意欲満々の三浦だったのですが。
「あれっ、ええっ?」解説の青野照市が、思わず驚く。6七金を見て、瞬間に詰めよと指摘していた彼が驚くのも無理は無い。
佐藤が、眉間にしわを寄せて一層厳しい表情になり、そして頭に手をやり、意を決して指す。その直前、自ら初めて事の重大さに気づきのけぞった三浦。佐藤が7七角成り。
投了を告げる言葉が、全く聞き取れないうつろな表情。
しっかりと自陣に手を入れておけば、まだ逆に有望だった情勢。思わぬ成り行きに戸惑う佐藤の表情も印象的でした。 A級同士の好カードで、さらに順々決勝という桧舞台での大トン死劇。NHK杯の歴史に残る幕切れでした。
しかしそこに至る二人の差し回し・ねじりあいは、見事。序盤の佐藤の前例の無いような独特の構え、中盤の激しい戦い、さらに押しては引くBig Waveに洗われるような長い混沌とした見事な終盤。
歴史に残る名勝負といって良いと思います。
次は、あの羽生を打ち破った長沼洋七段との準決勝。これも楽しみですね。
[Ref] 全局クリップビデオ→ココ
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東京マラソンにウェークアッププラス!に出演している読売テレビ解説員の岩田公雄さんが、参加すると番組内で発表していましたね。 これは異色ですね。
トレーニングしている様子も映していましたが、一キロを8分程度のペースで考えているとか。かなりのスローペースですね。 完走できるのか、結果がどうなるか楽しみです。
さらに日本テレビのアナウンス部にはアナウンスジョギングクラブもあり、そのなかから13人も参加するとのことです。(下記)
【出場登録メンバー】
松尾英里子
羽鳥慎一
古市幸子
葉山エレーヌ
宮崎宣子
森 圭介
夏目三久
森 麻季
右松健太
鈴木崇司
鈴江奈々
古閑陽子
馬場典子
rtfも、申し込んだのに抽選で落選でした。 参加する皆さん、がんばってくださいね。
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演奏を終えたChickがおもむろに手にしたのはデジカメ、興奮して拍手を惜しまない観客の様子を写しそしてパートナーの上原ひろみを写す。そして二人で寄り添いペアで写す。なんともリラックスした表情が伺える。
しかし演奏の内容は、高度にテンションが張り聞く者にも伝播してくる。特筆すべきなのは、このジャズ界の大御所と対峙して一向に恐れをなさず自己の湧き出るようなメロディを自由に刻む上原の大胆さ。
一体彼女は、何者?
rtfが、大学に入学して初めて衝撃を受けたひとつがチック・コリアだった。大学寮の同室となった先輩がラジカセでかけていた「My Spanish Heart」。 指先から溢れ出るSpanishリズムに血が沸き、音楽の素晴らしさにめぐり合ったのだった。
以来、チックのレコードを聞きまくった。彼の歩んできた変遷、マイルス・ディビスとの共演、フリージャズへの傾向、そして一転フュージョンというスタイルの創出とReturn to Foreverの船出。
昨年から予約してあったこのCD+DVDは、半ば期待半分で予約していたのだったが、予想を大きく上回り最近の音楽では最高の出来だと思わず嬉しくなった。特に上原の作曲した曲(たとえば 「古城、川のほとり、深い森の中」) に対してチックが新たな息吹を与えて感動的な仕上がりとなっている。彼がこのピアノデュオという演奏形態を行ったのは、ハービー・ハンコック以来ではないだろうか? そして演奏の出来は、 決して判官びいきではなく、今回の方が素晴らしい。お互いの高度なテクニックが相乗効果として曲の魅力を一層高めている。
ビートルズのフール・オン・ザ・ヒルも楽しい曲に仕上がっていて新たな輝きを放っている。そして締めはやはり、チックの名曲、アランフェス協奏曲 / スペイン。
なんとも素晴らしい時間をありがとう。
PS.チックと上原は、4月30日には今度は武道館でコンサートをするそうだ! これはすごいことになったね!
先日、2007年9月ブルーノート東京で行われた"デュエット”公演を収録したアルバム『デュエット』をリリースしたばかりのチック・コリア&上原ひろみ。現在のジャズ・シーンを代表する2人の共演の再演が決定した。 日程は4月30日(水)日本武道館で、チケット料金はS席8400円/A席7350円で、チケットの一般発売は3月8日(土)となっている。 上原ひろみをアマチュア時代から注目し、共演するなど彼女の活動を見守ってきたチック・コリアと上原2人の共演は、2006年の『東京ジャズ』での10年ぶりの演奏を皮切りに昨年のブルーノートでの3日間と2度実現してきたが、今回は特設スクリーンに二人の驚異の手元の映像を映し出すなど、更に臨場感溢れる仕掛けも用意されているので必見です。
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市川崑監督の訃報の知らせは、朝日新聞の一面左トップに配置されていました。一流人の扱いであることがわかります。
彼が、犬神家の一族を撮ったとき、周囲からはさまざまな声が上がっていたと記憶しています。それまでの名声ある監督がある種の娯楽的な映画をなぜ撮るのだというニュアンスが多かったと思います。ただ今回寄稿を寄せた蓮實重彦さんは、「普通の人ではできそうもない題材で映画を撮る。それが市川昆という監督の真骨頂だったと思います。」という書き出しで始めているとおり、彼の映画は娯楽映画といっても独特の世界を描いていたと思います。
また「実験的なことをしていたけど、とことんまでやらなかったのが、人柄の良さなのでしょうか」
自分で先鞭をつけた道を後輩に譲ったような感もありますね。日本映画が元気だった50-60年代の彼の作品に今一度光を当ててみたいですね。
名匠、市川崑監督の訃報は13日、世界三大映画祭の一つで、市川監督が2000年に特別功労賞を受賞した「第58回ベルリン国際映画祭」にも届いた。
公開中の最新作「母(かあ)べえ」がコンペ部門に出品され、現地入りしている山田洋次監督(76)は公式会見中、日本人記者から市川監督についてコメントを求められると「崑さんの件は、ついさっき聞いたばかりで…。とても大きなショックです。ちょっと、それについて考えを言うことはできません」と苦渋の表情で答えた。
隣に座る女優の吉永小百合(62)は、市川監督の「細雪」「おはん」「映画女優」「つる-鶴」4作に主演。特にこのベルリン映画祭で銀熊賞(主演女優賞)を受賞したこともある女優、田中絹代を演じた「映画女優」は当時、女優を続けるべきかどうか悩んでいた小百合に“生涯女優”を決意させた作品。山田監督の言葉に悲嘆の表情でうなずいていた。
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「それはそれであなた、もっと丁寧に発言しなさい」
「だってそれはそこだけのフレーズを抜いて編集するからですよ。もし必要だったら私の記者会見に全部立ち会ってください。それが現場主義でしょう。」
「そうしないんだったら机上の空論じゃないですか、評論家は」
「あなたは、メディアの特性をよくご存知で刺激的なところを切り取って繰り返し流されるのを知っているのだから...」
「極論をおっしゃるのは今までの橋下さんの売りだったかも知れないけれど」
二人のバトル、ここで竹中平蔵前蔵相が割り込む、
「メディアの常ですから、気にしなくていい」
中田宏横浜市長も割り込んで自分の成果を陰に誇示しながら話し始める。虎谷温子さんもあっけにとられていますね。
いやぁ、楽しませる知事橋下さんの本領発揮でしたね。
これからも楽しませてくださいね、低ギャラですが...。
大阪府の橋下徹知事(38)が16日、日本テレビ系の情報番組「ウェークアップ!ぷらす」に生出演し、ジャーナリストの江川紹子氏(49)と半ギレ状態で激論を戦わせた。 番組では、橋下氏が図書館以外の府立施設は原則不要とした発言に対し、江川氏が「障害者自立センターとかはいらないと思ってらっしゃるんですか」と問いただし、論争がヒートアップした。橋下氏は「セーフティーネットにかかわる部分は残すと言ってます」「会見に全部出席してください」と声を荒らげて反論を続けたが、最後には「もうどうおっしゃってくれてもいいです」とついにお手上げ…。江川氏からは「よく考えて発言していただきたい」と冷たい“締めの言葉” を浴びた。 橋下氏は、8日にもNHKの番組に無理やり出演させられたあげく、女性アナの「遅刻ですね」の一言でブチ切れ。“女難続き”となったが、へこむ間もなく、その後は大阪市の長居公園で行われた約600人の府職員による駅伝大会に参加した。「チームはしもと」の第一走者として3・7キロを18分41秒で完走し、順位は83人中74位。かつての俊足ラガーマンも形無しの結果だったが、「職員と話せてよかった」と満足そうな笑顔も見せていた。
ところで、このウェークアップの虎谷温子さん、ちょっと注目しています。最近の都会的で薄っぺらな美人女子アナウンサーとは少し違った雰囲気ですよね。それもそのはず、青森出身のようです。rtfも一時期青森県弘前市に住んでいましたので地元の女性の暖かさは少し知っています。その雰囲気そのままでメゴイ(めんこい=可愛い)ですね。
関西では、週日の朝のニュースにもキャスターとして出演。ほとんど毎日顔を見せていることになります。
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