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2008年10月

竜王戦第二局、羽生名人vs渡辺竜王、洞爺湖ではじまる

竜王戦第2局羽生名人対渡辺竜王は、北海道虻田郡洞爺湖町「洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス」ではじまりました。
たまたま休日の今日、ネットで観戦していたのですが、二日制のタイトル戦の割に指し手の進行が早くて驚きました。
戦いは後手の渡辺竜王が、端から先攻する流れに。桂馬と香車を交換して▲9七歩(63手目)と受けた場面で飛車の引き場所が悩ましい場面。
「▲7四歩△5一角の交換はいつでも入ると見ているのでしょう。そう考えると実戦例通りで妥当な進行といえます。渡辺さんは△9三飛と引きましたが手を変えるんじゃないでしょうか。9三はひねった手だったので、普通に△9二飛じゃないかな」と橋本七段の解説がありましたが、指されたのは△9四飛。
この辺から虚虚実実の駆け引きが始まりそうです。両者の指し手もずいぶんと遅くなりました。

(続く)

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Give me a shake、Minaが復帰しMAXがオリジナルメンバーで復活

たまたまお休みをいただいていた今日、とくダネ!でMAX(マックス)のオリジナルメンバーの復活生演奏が放送されていました。
ダイアナ姫の事故、映画タイタニックの大ヒットの当時、この曲はディスコシーンを飾る大ヒットでした。

Give me a shake」のビデオ
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MINAさんが、出産・子育てから一段落してこの復活が実現したようですが、当時のキレのある踊りが色あせず素晴らしいダンスと歌唱でした。
いやぁ、この世代の女性は元気ですね。当時を思い出しながら堪能させていただきました。

 02年3月、結婚・出産を機に脱退したMINAが戻ってくる。オリジナルメンバーで再始動するMAX。まずは12月に新曲「Are you ready?」を含むベスト盤「NEW EDITION~MAXIMUM BEST SELECTION~」を発売。09年1月には“復活”ライブといきなり動きもマックスだ。

 現在は長男(6つ)、長女(4つ)の2児の母でもあるMINA。休業中はメンバーと連絡を取り合っていたものの、地元・沖縄で主婦に専念していた。だが、転機となったのは07年1月。地元・琉球放送のオーディション番組「沖縄んアイドル」にダンスインストラクターとして出演したことがきっかけで、再び活動への情熱に火がついた。

 復帰の道を探っていたタイミングで、MINAの後にMAXに加入していたAKI(28)のソロ転身が決定。残った3人のメンバーやスタッフとの話し合いの末、再びオリジナル4人での活動が決まった。

 MINAは「今とてもワクワクしています。また一緒に歌い、踊り続けることができたら」と慣れ親しんだ仲間との再出発を喜んでいる。リーダー・NANA(32)も「4人でもう一度活動できることが楽しみです」と期待に胸を膨らませた。30日にはフジテレビ・関西系の「とくダネ!」に4人で出演しヒット曲「Give me a Shake」を披露。MINAにとっては01年9月のラストライブ以来、約7年ぶりのパフォーマンスとなる。





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NHK杯将棋 金井恒太 vs 村中秀史、矢倉の戦いを満喫

若手の期待の強豪同士の戦い、解説の野月浩貴さんも若手の事情に詳しく楽しめた一戦でした。戦型は、正統派の矢倉。将棋の純文学と呼ばれているとおり全軍躍動の戦いが繰り広げられ見ていて楽しいものです。
 ただ力や研究に差があると歴然と将棋にあらわれるように思います。繊細な指し方を要求されるというのが今まで戦ってみての感想。
その点、この対局を見ていてこの二人は矢倉の研究を深く進めていると感じました。特に角の使い方・相手の角の利きの弱め方、矢倉は角の使い方が焦点になるので当然ですが、うまいですね。
 

金井は、このNHK杯で一回戦村山慈明五段を、激戦・好局の末に破っています。切れるか切れないかというきわどい戦いに持ち込むのが持ち味のようです。一方の村中秀史は、一回戦でなんとA級の木村一基八段を倒しています。
勢いのある二人の戦いは、きわどい戦いが続きます。


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竜王戦第一局、羽生ワールドがパリを制す

この注目の第一局・パリ対決、本当に楽しませていただきました。将棋の内容は後ほど触れるとしてスタッフのブログや望田さんの観戦記が、大変臨場感にあふれていて将棋という娯楽・文化の発信のスタイルの将来性を垣間見る思いでした。
このネットを使った楽しみ方は、もっともっと発展させることができるでしょうね。例えば、Webcamを使った控え室や大盤解説会の実況や、もし許されるなら対局場の実況も行っていただくと嬉しいですね。
また、ネットを使った次の一手を予想するアンケートや形勢判断の投票だってリアルタイムにできるでしょう。
パリという舞台のライブを見ながら、いろんな可能性が浮かんできました。時間帯もちょうど日曜日の夜が終盤の白熱した局面というのもタイムリーでした。

将棋の内容ですが、中盤の先手渡辺竜王の▲23角から龍を作って桂馬を取る二枚替えの攻めが成立し明らかに有利と誰の目にも映っていた局面で、羽生が△67歩成り・△69角と攻めたのが、大局観にかなった正解手順だったのでした。
すごいのは、相手の渡辺竜王のみならずよってたかって検討していた一流のプロ棋士の誰もが、その手順を否定していたのでした。渡辺は「その手順でこちらが不利になるんだったら、将棋そのものを根底から考え直さないといけない」というようなニュアンスの発言を正直に漏らしていたそうです。
手順に龍を作って二枚替えを成し遂げて不利になるということが、将棋の常識から遠く離れていることが不思議でならないということでしょう。
まさに羽生ワールドがパリで花開いた「羽生の名局」と思います。

この一局で、この二人の対戦の火花が激しさを増していくように思えます。頭脳と頭脳の戦い、目が離せませんしまた熱いタイムリーな情報の発信も期待して楽しみにしています。
 

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NHK杯将棋、森内vs中座真、佐藤康光vs福崎文吾、雑感

この二局は、週末に外出が重なったため自宅でのテレビ観戦ができませんでした。ただGigabeatを持って出歩いていたため、戸外で移動しながらリアルタイムに流れをチェックできました。
森内(俊)vs中座真は、北海道の千歳空港から苫小牧への移動の最中、そして佐藤康光vs福崎文吾の一戦は原宿の通りのOmotesando hillsの中で見ていました。
いずれの戦いも、どちらかというと一方的な戦いになっていました。森内は若手(とはもう言えない?)の中座を圧倒していましたし、佐藤は今まで福崎に負けていないという実績通りこの対戦もほとんど付け入る隙を見せずに圧勝しました。
最近の将棋は、一時期の既定の定跡をたどる将棋とは異なり、各々の棋士が序盤から工夫を凝らして一見すると力将棋や素人の将棋とも見えるような従来の理論を凌駕する対戦が多いためか、ともするとたった一手応手を誤ったことで、もう立ち直れないような形勢に追い込まれることがあると思います。それだけ危険な道を歩む将棋と思います。
 
面白いのは、このような流れのきっかけを作った中座飛車定跡の本人の中座や定跡に囚われない個性的な差し回しが特長の福崎が、この最近の将棋のトレンドでは力を出し切れていないということです。もちろん森内や佐藤といった実力者が相手のせいかも知れませんが、先頭を走っていたつもりが後ろから実力者にぬき去られるマラソンを見ているような感じを受けました。
 
二人の個性が、これから一層発揮されてさらに新しい将棋を見せてもらうことを期待したいですね。
森内は、野に放つと危険な存在と感じました。名人位を持っていた時よりも指し手に伸びが感じられます。大胆な受けや軽快な攻めが輝いています。このNHK杯の本命の一人だと思います。
もちろん佐藤も三連覇を狙っているでしょう。このNHK杯で三連覇なんてとても考えられないことですが、短時間の将棋で彼を負かすのも確かに大変です。佐藤戦は本当に楽しみなカードとなりますね。注目していきましょう。

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LiveHouseアミダ様 @ 北海道・苫小牧

10122008873_6LiveHouseアミダ様を訪問しました。そのアミダ様はミール展示館を訪問した帰り道、苫小牧駅を南下した大通りに面したビルの2階にありました。ミール館に向かう際に繁華街の飲食店がほとんどシャッターを下ろしていた(日曜日だったからだと思います)ので、不安だったんですが扉を開けた時に店の暖かい空気が流れてきたので安心しました。
昼間というライブハウスとしてはアイドルの時間帯、お客さんがひとり居てゆったりとしたムード。丸い大きなテーブルでのんびり軽食でもたのもうかなぁと思っていたのですが、マスターから「あっちのカウンターでどうですか?」と促されました。
結局それから、カレーライスとビールをたのみそれをきっかけに常連のお客さんとマスターを交えて色んな話で楽しい時間を過ごしました。
つい先日行われた北欧の歌姫(?)サラ・リーデルのこと、彼のバンドのメンバーのこと、一時期一世を風靡したヒュージョンのこと、落語のこと、京都のライブハウス拾得(じっとく)のこと...
1977年開店以来、良い時も悪い時も、いや良い時は全然無かったと謙遜するマスターですが、さすがに話題が幅広かったですね。
すごく思ったのが、こういう北海道のカラッとした空気がこのような地元に根付いた店を大事に育て、そしてその空気に触れた演奏家たちが、首都圏や関西圏でのプレイとは一味違った楽しいライブを繰り広げるのはないでしょうか? 特に北欧のジャズって北海道にはピッタリという感じですね。
10122008874
ほとんどおしゃべりで過ごしてしまいましたが、途中で聴かせていただいた北欧のバンド「森泰人・スカンジナビアン・コネクション」だと思ったのですが、メインストリームを外さないもののオリジナル性の高い演奏が印象的でした。西洋と東洋の北方のライフスタイルが底流で共通なものがあるのか、ダイレクトなつながるフィーリングを感じました。
また苫小牧を訪問する機会がありましたら、是非またのぞからていただきます。

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ミール展示館が、苫小牧市科学センターにあった! (Video by 705NK)

今回私用で訪れた北海道でしたが、実は穴場として足を運んでみたのがこの「ミール展示館」。ミールというのは、NASAに対抗して旧ソ連が威信をかけて打ち上げた宇宙船というか宇宙ステーション。1986年に長期滞在型として打ち上げ、その後なんと15年間も地球を回り続け、その間に17カ国・100名以上の宇宙飛行士が滞在してさまざまな実験を行ったとのこと。 
日本人もTBSジャーナリストの秋山豊寛さんが1990年に滞在したとか。

このミール展示館、苫小牧市科学センターに併設されていて、渡り廊下を通って一目見た瞬間から圧倒され、思わず705NKでビデオ撮影をしてしまいました。

ミール博物館」のビデオ
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色々と知りたくなって、このビデオにチラッと写っている説明員のおじさんに質問したのですが、すごく丁寧に教えてくださりました。
 
Q: なぜ苫小牧にこのような偉大な歴史的遺産が展示されているのですか? (苫小牧を田舎扱いしているわけではありません)

A: 地元企業の岩倉建設が、平成3年に日本のイベント会社から買取り、平成10年苫小牧市制50周年を記念して苫小牧市に寄贈したのです。旧ソ連が国として資金不足に陥っていた時期に、芸術品や歴史的遺産を売り出しました。その中にこのミールもあり日本のイベント会社が買い取ったようです。
 
Q 表面を布で覆っている所がありますね。耐熱性って問題ないのでしょうか?

A この展示機は予備機ですので、実際に打ち上げられたものではありません。打ち上げる時はロケットの外枠に覆われて打ち上げられるので耐熱の問題は無いですね。一旦宇宙に出てしまえば、極低温ですからね。
 
....それ以外、現物を確認しながら解説していただきました。大変興味深くそして意外とローテクが駆使されていたんだなぁと感じました。
宇宙開発に興味がある方には、一見の価値がある展示だと思います。時間があったらもう一度じっくりと見てみたいと考えています。


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今日は、北海道へ行きます

今日はこれから北海道へ向かいます。伊丹空港発で千歳空港まで。所要時間は約1:45分ですね。久しぶりの北の大地。今日は北海道も天気が良さそうで行楽日和になりそうです。

そのため毎週記事にしているNHK将棋トーナメントのビデオはアップできません。ただ移動しながらGigabeatで視聴はできますので戦いの感想は記事にするつもりでいます。あしからず。

この記事ですが、出発待ちの伊丹空港内ゴールドカードメンバー向けの"Lounge Osaka"からアップしています。
最近はこのように色んな所に、パソコンの端末が置かれていてブロガーにとっては大変便利になりましたね。
 
それでは、北海道に着いてからまた書き込みます。 では!

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Now feeling: カーメル/ジョー・サンプル

80年代のコンテンポラリーミュージックというかはたまたフュージョンミュージックというか、いずれにしろビバップジャズの正統派の高い技術をベースに、心地よいエイトビートの流れるような楽曲を作り出し一世を風靡していたジャズメンたち。
その中で、このクルセイダーズ/ジョーサンプルのレコードも良く聴いていました。



このカーメルという曲もドライブ感あふれる好きな曲でしたが、「虹の楽園」というアルバムの"メロディーズ・オブ・ラヴ"というメロウな曲は、本当にロマンチック。青春の多感な年頃だった自分にはハートに染み入る曲でした。

この秋の深まる季節に、なぜか過去を振り返ってしまうんですね。

虹の楽園
野生の夢
道草
メロディーズ・オブ・ラヴ
飛翔
愛は限りなく
雨の島影
旅立ち

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「自分はアマチュア・サイエンティスト」ノーベル化学賞の下村脩氏

1日本人として6年ぶりにノーベル化学賞を受賞した米マサチューセッツ州在住のボストン大医学校名誉教授、下村脩(おさむ)さん(80)は内外から「型破りの独創性の持ち主」と評されてきた。穏やかで謙虚な人柄だが、「『難しいからやらない』という発想が一番嫌い」と公言する強い意志の持ち主。物理学賞に続く、日本人の連続受賞に列島は驚きと祝福ムードに包まれた。
 京都府福知山市で生まれた。大変な時代だった。陸軍将校の長男で幼少期は満州、大阪で過ごした。中学生のとき長崎へ疎開し、転校初日に学徒動員で軍需工場へ駆り出された経験を持つ。16歳のとき、原爆が投下され、終戦後も中学の卒業証書がないため、高校に進学できなかった。...続く

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竹村真琴さん、日本女子オープンゴルフでローアマ獲得!

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期待の新人がローアマ獲得しました。竹村真琴さん、テレビのインタビューにも答えてたように、強く可愛いプロに一日も早くなれるようにがんばって欲しいですね。
来年のプロテストに予選免除で出場できる権利を獲得しました。是非プロになって活躍してください。応援します。

竹村真琴/Takemura Makotoプロフィール

1990年5月11日生まれ。女子ゴルファー。
竹村家の三女。9歳からゴルフを始める。ジュニア大会では数々の優勝を手にした経験を持つ。2005年に出場したLPGAツアートーナメントのスタジアオアリス女子オープンでは、34位Tでローアマチュアとなった。現在は向陽台高等学校在学中。

竹村真琴さんギャラリー

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NHK杯将棋 阿部隆八段 vs 久保利明八段、久保ワールド炸裂!

阿部隆八段 vs 久保利明八段という関西将棋界の実力者同士の戦い。阿部は一回戦で川上猛を熱戦の末下しています。またrtfは、今年の近鉄将棋まつりで久保と森内九段の席上対決を目の当たりにしています。
 お互いの対戦成績が拮抗している両者、序盤から注文の付け合う力戦調の戦いになりました。先手の阿部が久保に居飛車を誘うような手を進めたのにたいし、久保も誘いに乗るような手を進めながら結局振飛車に持ち込みました。
その後、馬を作って香車も奪い優勢な序盤を進めたと思われた先手でした。 しかし久保の細い攻めを受けきろうと意図したものの、なかなか正しい手順を見出せなかったのでした。そして結局久保の華麗な攻めがつながり、また壁飛車ながら守りの要の金を取られた瞬間その邪魔ゴマの飛車が移動することで王の退路が大きく広がるというなんとも不思議な柔軟な構えで、居玉のまま勝ちきったのでした。まさに久保ワールドが炸裂という感じでした。
短い手数でしたが見ごたえがあり、そして感想戦もお互い率直な意見を交換していて、参考になりました。





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今日は東京にいます。CEATECに行きます

ということで、CEATECに行ってきます。じっくりとモバイルパソコン中心に見てきたいと思っています。
レポート期待しないで待っていてください。

[10:22] たった今会場に到着しました。そして今東芝の最新ネットパソコンNB100(PANB100NL)からこの文章を書いています。なかなか快適なキーボードですね。いい感じに仕上がっているけど、本体にTOSHIBAと大きいロゴがあるのはちょっと今一かなぁ。 ではまた。

[10:31]続いてSOTECのネットブックSOTEC C101W4です。これはもう普通のノートパソコンと変わらないくらい快適ですね。10.1インチの画面サイズに合わせて、キーボードのピッチも抜群。さっきの東芝よりもっと良いです。重さが1.2kgなのが、どうかなぁ? モバイルコンピューティングPLAZAという特設サイトがあるので比較しやすいですね。 では。

[12:12] SONYブース。超薄型テレビ、有機EL27"、4倍速がやはり目を奪いましたね。でも安く発売はできないんでしょうね。

[12:51] KOJINSHAのブースに来ました。超小型PCのSA5KL8Fで書いています。が、やはり小さ過ぎ。ちょっと大変。キーの隊列も違うし画面の文字もちいさいよぅ。ちょっとなれるのは大変かなぁ。でも全然使えないわけでもない。機械に自分を合わせられるか? コンパニオンの子は可愛いよ。外人のお客さんに英語でも対応してたね。


 

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