[今週セレクション] いきものがかり、SAKURA
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とくだねの小倉キャスターが、今朝紹介していましたが、このアルバム、私も購入予定しています。佐々木恭子さんも、上原さんのファンとのこと。さすがに良い趣味ですねぇ。このアルバムから上原グループにギターも加わったとか。音の厚みもましたようで、とても楽しみです。
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珍しいことに、上原ひろみとチックコリアの武道館ライブの様子がとくダネの小倉智昭キャスターのオープニングトークで紹介されていましたね。
残念ながらビデオクリップできなかったのですが、「サマータイム」の演奏の様子が見られました。相変わらず、激しくも凛々しい演奏でした。
去年のブルーノート東京で行われた公演を収録したアルバム、"デュエット[CD+DVD] 初回限定盤, Chick Corea + 上原ひろみ"を前回紹介しましたが、そのアルバムが5万枚も売れているとか。ジャズアルバムで5万枚とは、すごい売れ行きです。
彼女も、日本よりも海外で才能を認められた一人。昨日のクローズアップ現代でも話題となっていましたが、日本人の才能を海外で発掘されるケースが、よくあるそうで、浮世絵や伊万里などが歴史的な実例と紹介されていましたが、近年でもレッドソックスの岡島やこの上原ひろみさんが、そういったケースになると思いますね。
チック・コリアが69歳、上原ひろみが29歳。五月には、彼女がスタンダード曲のアルバムを出すそうで、こちらも楽しみです。

逆のケースになるかもしれないのが、“女性版イル・ディーヴォ”をコンセプトに、韓国で300人のオーディションの末に結成されたヴォーカル・アンサンブル 「イルミナ」。
シン・ヒョスン、サ・ムンヨン、チョ・スジンの三人組。
美しいルックスと魅力的な美声コーラスでいよいよ日本デビュー!と紹介されていましたが、確かに素晴らしいコーラスでした。日本で才能が発掘されるケースになるといいですね。
3人はそれぞれ韓国の超一流音楽教育を受けており、正に才色兼備。韓国でのCDデビューは、2007年3月29日とのことです。注目しています。
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休みに入ると良いことにも出会うようで、今朝トクダネに庄野真代さんが出演し彼女の大ヒット曲「飛んでイスタンブール」を歌っていました。
~~~~~いつか忘れていった、こんなジタンの空箱 ひねり捨てるだけで あきらめきれるひと~~~~~
なんとヒットした当時から30年経っているとのことです。rtfもこの曲が好きで、ただレコードを買うお金が無かったこともあって、カセットテープに録音してラジカセで聞いていた記憶があります。(カセットとかラジカセとか古いですね) 30年の歳月は彼女を54歳に押し上げたようですが、最近の50代のご他聞にもれず若いころの美貌を彷彿とさせる美を保っていますね。どうも小倉さんとは、以前一緒に仕事をしていたことがあるとかで、懐かしいということを言っていました。
彼女からはオリエンタルな香りがしていた感じです。当時の70年代後半、続々と湧き出るアイドルとは一線を画して八神 純子、渡辺真知子とならんで一味違う風を吹きこんでいました。それと、突然旅にたったり旅先で子供を生んだりと、行動派でも有名でした。
彼女を見ているとなんとなく小説家の高樹のぶ子さんと重なってしまいます。彼女もトルコにちなんだ小説をいくつか書いていますので。
そしてちょうど昨日、Reminiscenceというアルバムを出されたとのこと。選曲が良いですね。
1.モンテカルロで乾杯
2.異邦人~シルクロードのテーマ~
3.アデュー
4.中央フリー・ウェイ
5.飛んでイスタンブール
6.わかれうた
7.なごり雪
8.マイピュアレディ
9.SEPTEMBER
10.パープルタウン~You Oughta Know By Now
11.迷い道
12.アメリカン・フィーリング
昭和の一時代を切り取る名曲が、オリジナルの香りを取り除いて曲のメッセージ性を彼女の解釈で読み取り、真代ワールドが展開されているようです。是非聞いてみたいと思っています。
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県立図書館に行ったところ、偶然に閉館後ライブラリーコンサートがあるということを知りました。ヘンデル オラトリオ「メサイア」より抜粋してのコンサート。
クラシックの合唱は、ライブではほとんど聴いたことが無いので聞かせていただくことにしました。「メサイア」は、Wikipediaによるとイエス・キリストの生涯を題材とした独唱曲・重唱曲・合唱曲で構成されているとのことで、今回のコンサートでは、指揮者の方がフランクに演奏の間で、場面の内容を簡単に紹介してくださりました。
聞いた感想ですが、人間の声それも鍛えられた声というのはいいものですね。聞くもののハートに響いてきます。太い男性の声、嘆き悲しむ母マリアの声、それぞれがマイクを通さずに館内に響きます。途中あの有名なハレルヤ "Hallelujah"と一段と高らかに盛り上がるパートは迫力がありました。「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は…(黙示録19:6,11:15,19:16)」
ラストのパートは、"Worthy is the lamb that was slain"「ほふられた小羊こそは…(黙示録5:12-13)」 コーラス。通称「アーメンコーラス」と呼ばれているようで祈りの合唱が響き渡り、荘厳な雰囲気に包まれて終わります。
いやぁ、良い時間を過ごさせていただきました。今年は、定期的にこのようなコンサートが開かれるとのことでまた参加させていただこうと思っています。
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正直に言うと今まで彼女自身の存在またこの「Endless Story」という曲のことも知らなかった。ミュージックフェアで徳永英明とのデュエットを歌い終わった後のインタビューで、伊藤由奈ちゃんのSituationかまわずにボロボロと溢れ出す涙から急に興味を覚えた。
徳永英明が、オリジナル曲に新たな息吹きを確かに与えつづけている。その彼の選曲のなかでもこれほど新しい曲を選んだのは、珍しいのではないでしょうか。
もう一度、録画をまわして聞いてみる。歌詞、メロディ、確かに良いバラード曲だ。彼女のパートになってからの英語での歌いだしが、マライア・キャリーにそっくりだ。
それもそのはず、調べてみると彼女はハワイ出身。国籍はアメリカ。父親は日本人で母親は韓国系アメリカ人とのこと。ロサンゼルスで生まれ、高校卒業までハワイで暮らし一時韓国でモデルもしていた。
そしてWikipediaによると"マライア・キャリーの大ファンで、歌手を目指すキッカケになったのもマライアの曲である"と書かれていた。やっぱりそうなんだと溜飲を下げた。きっと何千回・何万回とマライアの歌い方をコピー・練習したんだろうと実感した。日本でデビューしてから、シングル10枚とアルバム2枚を出しているんですね。
そのなかでもこのEndless Storyは、何といっても彼女の代表曲。今回徳永英明がカバーに取りあげたのを彼女はどのように聞いていたのだろう。
たまたま彼女が、ほぼ一年前に一人で歌っているビデオがあったので比較してみた。その時と比べて、明らかに声のつやや感情の深さが違ってきている。以前の恋を夢見るPureな少女の感じのハイトーンな歌い方も素敵だが、大人の男性であり徳永の人生の歩みからこの曲へ与えた新たな解釈・思いといったものに何らかの形で感化され、歌い続けてきた彼女が敏感に察した表情なのか、彼女が大きく成長した深みのある歌い方だったと思う。
それと、図らずも二人のハーモニーが重なり合い、彼女の心底歌を愛する歌心に何かが響いたのだろうか。壊れかけのRadioや最後の言い訳といった青春の壊れやすい切なさを歌わせたら第一人者の徳永、彼が歌うEndless Story。この曲の持つ、広がりに彼女自身驚いたのではないだろうか。あの涙の真相に迫っても、彼女自身整理がついていないのかもしれない。
本当に素晴らしい感性と歌心をもった彼女、これからも良い曲を歌い続けていってほしい。
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に行ってきました。
目標だった先着500人に入ってトートバッグを貰いました。
マニアックな展示が多く、またスピーカーの自作などしてみようと、制作意欲が刺激されましたね。
個人的にはフォステクスの最新スピーカーの試聴が出来たのが良かったですね。
それと自作オーディオの紹介が楽しかったですね。
しかし外は風が強かった。新幹線も、運転見合わせていましたね。
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やはりサンタナの哀愁のヨーロッパは、泣くギターの最高傑作です。
K414Pで通勤途上で聴くと別世界に入っていきます。単音を置いていくような前半から、後半の高音域の泣きに入っていくところで思わず足でリズムをとってしまいます。
このような哀愁感を出せる演奏者は、サンタナ以外に思いつかない。ベースにファンキーなスタイルがあるからこそ、出せる味のように思います。
帰りにも、また聴こう!
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演奏を終えたChickがおもむろに手にしたのはデジカメ、興奮して拍手を惜しまない観客の様子を写しそしてパートナーの上原ひろみを写す。そして二人で寄り添いペアで写す。なんともリラックスした表情が伺える。
しかし演奏の内容は、高度にテンションが張り聞く者にも伝播してくる。特筆すべきなのは、このジャズ界の大御所と対峙して一向に恐れをなさず自己の湧き出るようなメロディを自由に刻む上原の大胆さ。
一体彼女は、何者?
rtfが、大学に入学して初めて衝撃を受けたひとつがチック・コリアだった。大学寮の同室となった先輩がラジカセでかけていた「My Spanish Heart」。 指先から溢れ出るSpanishリズムに血が沸き、音楽の素晴らしさにめぐり合ったのだった。
以来、チックのレコードを聞きまくった。彼の歩んできた変遷、マイルス・ディビスとの共演、フリージャズへの傾向、そして一転フュージョンというスタイルの創出とReturn to Foreverの船出。
昨年から予約してあったこのCD+DVDは、半ば期待半分で予約していたのだったが、予想を大きく上回り最近の音楽では最高の出来だと思わず嬉しくなった。特に上原の作曲した曲(たとえば 「古城、川のほとり、深い森の中」) に対してチックが新たな息吹を与えて感動的な仕上がりとなっている。彼がこのピアノデュオという演奏形態を行ったのは、ハービー・ハンコック以来ではないだろうか? そして演奏の出来は、 決して判官びいきではなく、今回の方が素晴らしい。お互いの高度なテクニックが相乗効果として曲の魅力を一層高めている。
ビートルズのフール・オン・ザ・ヒルも楽しい曲に仕上がっていて新たな輝きを放っている。そして締めはやはり、チックの名曲、アランフェス協奏曲 / スペイン。
なんとも素晴らしい時間をありがとう。
PS.チックと上原は、4月30日には今度は武道館でコンサートをするそうだ! これはすごいことになったね!
先日、2007年9月ブルーノート東京で行われた"デュエット”公演を収録したアルバム『デュエット』をリリースしたばかりのチック・コリア&上原ひろみ。現在のジャズ・シーンを代表する2人の共演の再演が決定した。 日程は4月30日(水)日本武道館で、チケット料金はS席8400円/A席7350円で、チケットの一般発売は3月8日(土)となっている。 上原ひろみをアマチュア時代から注目し、共演するなど彼女の活動を見守ってきたチック・コリアと上原2人の共演は、2006年の『東京ジャズ』での10年ぶりの演奏を皮切りに昨年のブルーノートでの3日間と2度実現してきたが、今回は特設スクリーンに二人の驚異の手元の映像を映し出すなど、更に臨場感溢れる仕掛けも用意されているので必見です。
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昔お世話になった方々と新年会と来週・再来週と相次いで、新年会を予定しています。 リストラもあり以前の会社を離れた人、どうにか残った人とばらばらに散らばっているのですが、集まる機会が出来ました。
当時よく会社を終えた後に、飲み歩いた仲間もいます。近くの居酒屋で飲み食いしたあと必ず訪れたカラオケスナック。そこでいつも一人の先輩が歌っていたのが、この井上陽水の「いっそセレナーデ」でした。 決して上手ではないのですが、切々と歌い上げるメロディをなぜか今でも覚えています。
最近はそのように飲み歩く機会もものすごく減ってしまいました。そのような状況になって改めて飲み歩くことは、仕事や生活の潤滑油だなぁと実感します。 潤滑油のある社会が今求められているのではないでしょぅか。
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年始から偶然にも、音楽の話題が続きますが昨日のトクダネで、のだめカンタービレの特別オーケストラの生演奏があり楽しめました。上野樹里さん・玉木宏さんも出演して聞き入っていました。
生演奏ビデオは→コチラから見られます。

夜からは、ヨーロッパロケのドラマもありましたね。
今年はクラシックの流行がありそうですね。
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明けましておめでとうございます。
毎年お正月に楽しみにしている「ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ニューイヤー・コンサート 2008 」、今年も楽しかったですね。
途中休憩の時のおしゃべりがまた楽しかったです。野澤 孝彦さんというウィーンで所業を積んだパティシエ が登場してミルヒラムシュトゥルーデルというケーキを作って、それを皆で食べながらのウィーン談義。
この御菓子、生地をとても薄く伸ばしてその後に巻いて焼くのですがこのような技術は日本人が優れているようで野澤さんは第一人者の腕前を示したとか。
高橋 美鈴さんが、本当に美味しそうに食べているのが印象的でした。
ウィーンの御菓子文化は、14-15世紀頃に全盛期を迎えたそうです。その当時、ハプスブルグ家による栄華の真っ只中。世界各国からいろんな素材が集まったようです。文化はやはり贅沢な経済で発展するんですよね。当然のように同時並行して音楽も栄えるわけですね。
シェーンブルン宮殿も登場し、うっとりとする時間を過ごせました。
ところで指揮のジョルジュ・プレートルさんは、83歳だとか。いやぁすごい若々しい演奏でした。ユーロカップのオーストリア開催を記念してボールまで持ち込んでいましたね。
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「歌う喜びの風になって“テノール歌手・秋川雅史”」という題名でNHKホリデーインタビューが、彼の故郷の愛媛県西条市で行われていました。
大町小学校に通っていて当時はバイオリンの勉強をしていたこと。元々彼の両親が音楽関係の仕事だったことから、音楽の成績は良くて当たり前と言ったプレッシャーがあったこと、それからイタリア留学していたときに喉の手術をしたことなど、苦労もしていたんですね。
圧巻だったのは、西条市のだんじり祭に一年も欠かさずに参加して担いでいるとのこと。一年のカレンダーがだんじり祭から始まるものまであって紹介されています。
彼の歌はテノールというよりもだんじりの掛声がベースの歌声かも知れませんね。(インタビュー by 鈴木菜穂子アナウンサー)
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《クリスマスの約束 2007》という小田和正のコンサート中継。
ワンマンコンサー卜かと思っていたらゲストが5組も出てきました。THE BOOMの宮沢和史、さだまさし、くるり、矢井田瞳それに佐野元春です。
これに高校生のバンドや大学のグリークラブまで加わるから、おだを中心にした音楽曼荼羅の様相。
台本を手にしながら番組を進行させるのは、初めてみたけれど彼の独特のスタイルなのかなぁ?
ゲストに愛想を振り撒くような芸当ができないのも小田らしい。
そんな中で、さだまさしと小田がこのコンサートのために作ったのがこのオリジナル曲「たとえば」。
二人が話し合い作詞さだまさし、作曲小田和正という担当に。さだがすぐに自分たちがデビューした頃、その自分たちに向かってメッセージを送る手紙を書くのはどうかと提案、即決でした。
さだ 「そのままでいいんだよって。大丈夫だからって。」
小田 「それ良いね。突っ張ってた自分と話してみたいって思うこと、あるよね。」
カメラが密着して、曲を仕上げていく過程を追う。苦悶しているようでもあり回顧しているようでもあり、二人の天才の作業は延々と続きました。
そして素晴らしい新バラードが出来上がりました。
その日のコンサートに立ち会えた観客は本当に幸せでしたね。
[演奏曲目]
「たしかなこと」小田
「こころ」小田
「マイホームタウン」小田
「中央線」宮沢
「風になりたい」宮沢
「秋桜」小田
「Woh Woh」さだ
「たとえば」小田・さだ
「jubilee」くるり
「恋バス」矢井田瞳+小田
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Everybody, Merry Christmas!
お祝いに昨日放送された「Happy Christmas Show!」から名曲の数々をクリップしてお届けします。
--- 藤原紀香と谷原章介の2人が生放送で番組に届いたクリスマスプレゼントの箱を開けてゆく・・・・。箱の中身は全て、ミュージシャンからの、とっておきの「音楽のクリスマスプレゼント」。クリスマス・スタンダード曲のカバーあり、自身のクリスマス曲あり、この番組だけで披露されるアノ名曲あり、もちろん最新のヒット曲もあり・・・・。各アーティストの思いが詰まった歌ばかりでしたね。---

この曲がテレビで歌われるのは、今回が初めてとのことでした。教会の中で素晴らしいハーモニーが響きました。

いつまでも美しい聖子ちゃんが、しっとりと歌いこみます。

彼女のバラードの名曲です、素敵な真っ白なドレスで切々と歌い上げます。

ライブステージから3曲の熱唱、熱いハートフルな歌を楽しみましょう!
Celtic Woman : The Christmas song, You raise me up
京都東山の東福寺三門前で歌うCeltic woman。素晴らしいシーンとサウンドで盛り上がります。
Enya sings at Christ Church in Ireland: Adeste Fideles, only time
そしてトリを飾るのはアイルランドを代表する世界的な女性歌手エンヤ(46)。藤原紀香がアイルランドを訪れ対面しました。アイルランドの首都ダブリンでの感激のインタビュー。彼女もまずまずの英語を駆使していましたね。
そしてクライスト・チャーチ大聖堂でのライブにも立ち会い、紀
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